セカンドライフを楽しむ


by chingu-amigo
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ルームシューズ購入

私は普段スリッパを使わない。
夏は裸足で冬は靴下で室内を歩く。スリッパは思わぬところで脱げてイライラのもとだし、突っかかって転びそうになることも多いので危険防止でもある。

a0292205_10221974.jpgだけどね、見つけたんです。

これ、チェックが可愛いだけでなく肌触りが優しい。
踵は写真のようにつぶして履いても良いが、きちんと靴のように履けば暖かい。
靴底はフェルト状になっており、足先と踵の辺りに人工スエードが貼ってあるので滑らないのもいい。

この冬活躍しそうな一品である。
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# by chingu-amigo | 2012-11-12 10:36 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)

商店街の中のレストラン

私が住む街には戸越銀座商店街と武蔵小山アーケードというそこそこ有名な商店街がある。
どちらも活気があってテレビでもよく紹介されている。
店舗の数が充実しているだけでなく物価も安いから私もよく出かける。
肉屋・八百屋・ドラッグストアからお線香の店やリサイクルショップまで、見て回るだけでも楽しい。

先週末、散歩の途中に戸越銀座商店街を歩いた。
ちょうど昼どきということもありどこかでランチを…と店をチェックしていたら、商店街の中には飲食店が結構多いことに気がついた。
中華・イタリアン・寿司・居酒屋…
私はその中で、商店街の外れにありメニューにオムライスと書かれた小さなレストランに入ってみた。実は私、かなりのオムライス好き。
a0292205_954490.jpg『きのこのガーリック醤油いためオムライス』を注文。
最初に前菜として、グラスに盛りつけられたサラダ、ミネストローネスープ、シメジの和え物の三種が盛られたお皿が出て来た。
サラダをグラスに?
これいただき! かなりオシャレな感じ。
メインはこれ。a0292205_9595755.jpg
オムライスと言えばケチャップライスとばかり思っていたけど、意外にも醤油味ご飯が美味しい。もちろんケチャップかけはなし。
これ、自宅でもやってみる価値ありと思う。

何気なく入ったお店だけどこんな発見があるからぶらぶら散歩は楽しい。
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# by chingu-amigo | 2012-11-12 10:08 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)

ひとり暮らし

ちょうど4年前の11月、私は人生初のひとり暮らしを始めた。

家の建て替えに伴う仮住まいで小さなマンションに引っ越した。
それまで同居していた長男はこれを機に独立したからだ。
親元から嫁して以来、ひとり旅は何度もしてきたくせに私が家にひとり残るという機会はなかった。
(私が次男の出産間近、夫が長男を連れて夫の実家へ泊まりに出かけたただ1泊を除いて…)

ひとり暮らし初体験は怖かった。
寂しさは全く感じなかったが、寝る時は何度も玄関ドアや窓、火の元を確かめた。
ゴキブリが出たらどうしよう?と不安だった。
でも恐怖の夜は数日で克服出来た。代わりに自由気ままな時間を得てどんどん楽しくなった。
当時は勤めていたので時間の制約はあったものの、食事だって食べたい時に好きなモノを食べればいいし、寝るのもお風呂も勝手放題。なんと気楽なことよ!

今の日本は独居人口がとても多いという。特に高齢者のひとり暮らしは加速度的に増加していると。
独居老人と聞けば、血縁・地縁もなく暗く狭い部屋にただ引きこもり、果ては孤独死…と、悲しい末路をイメージしがちだ。
他人様からは『お寂しいでしょう?』と同情されることも多い。
だが実際はどうよ?
寂しさなんか微塵も感じさせない、元気で溌剌とした後期高齢者が私の周りにはいっぱいいるよ。
私は近所の銭湯によく行くけれど、そこでの元女子たちの元気なこと!
男手がない不便さはあっても女同士支えあって乗り切るたくましさはとても魅力的だ。

私はまだそんなお姉様方の足元にも及ばない新参者だけど、24時間好きに過ごせる立場となった今、この自由気ままな有難い生活をうんと楽しみたいと思う。
これから十年二十年…と過ごす中で、いつまで続けられるかわからないひとり暮らしだけど、健康に気をつけ友達を大切にし自立心を失わずにいたいと思う。
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# by chingu-amigo | 2012-11-09 12:03 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)
今年の7月、本屋さんで何気なく手に取ったNHK英語講座のテキスト『おとなの基礎英語』。馴染み易そうだったので、以来月曜から木曜の午後10時50分からEテレで英語学習中だ。
私の場合途中スタートではあったが、10月以降は4月~9月の再放送なので、見逃した前半部分を今学習している。
坂下千里子が生徒役で、海外旅行先での様々な場面での会話を各回1フレーズずつ学ぶ。
たった10分間。気軽に始めるにはこんな番組は最適だ。

ところで、毎週月曜日、おとなの基礎英語のあとに放送されている『TED』と『野田と申します』が面白い。

『TED』は様々なジャンルの著名人が観客の前で短い講演をするのだが、それぞれの道を極めた方々の言葉はパフォーマンスも含め実に魅力的。
全て英語の講演(もちろん字幕つき)は、話し言葉としての英語の使い方を知るのにも役立つし、なによりどの人も内容が素晴らしい。なるほど…と考えさせられるひとことには思わずメモをとってしまう。
ネット上でも公開しているようなので興味がある方は是非聞いてみることをお勧めする。

同じく月曜日『TED』の後に放送されているのが『野田と申します』。これはアニメで、野田さんという女子学生の生活を描いているごく短い番組だ。
この主人公野田さんのゆるりとした日々が、何とも説明がつきづらいんだけど私の中の何かのツボにハマったようで、何だか私自身の全身もだらり~と弛んだ風になってそこにじわーっと沁み込むような…
バカバカしくもあるがつい見てしまう。

こんな風に、見るつもりはなかったのにたまたまチャンネルを変えなかったために偶然目にしたという番組の中で、ごくまれに『おっ!』というのに当たると、なんかすごく得した気分になるね。
普段のテレビ番組がどこのチャンネルもホントに面白くない昨今だから。
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# by chingu-amigo | 2012-11-07 15:14 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)

いよいよ暖房の季節

陽が短くなりすっかり寒くなった。
11月早々、しまいこんでいたストーブを出し、リビングにホットカーペットを敷いた。
シャワーで簡単に済ませていた入浴タイムも、湯船にじっくり浸かるようになった。
昨年の3.11以来、電気だけでなくガスも水道もと大いに節約に努めていた私。
毎月手にする光熱水費の領収書を見て、前年度より使用量が減っていることを確認するのが当然のことだった。そして確かに昨年度は一昨年度と比して激減した。
ところが今年度、昨年度と同じように節約していたつもりだったのに、電気もガスも水道もみな若干づつ増えている。
何故?
…と考えて、ハタッと気がついた。
今年度は4月から私は日中も家にいる…
家にいるから、冷房も使うしお茶も飲む。トイレにも行く。
う~ん…納得はしたものの、これでいいのか?とも思う。
寒いのは耐えられないタチだもの、これから冬に向けて暖房は欠かせない。
これまでエアコンに頼った生活だったけど暖房の種類を変え、コタツはどうだろう?
一日ゴロゴロと家で過ごす日々だから、コタツでぬくぬくもいいかも知れない。
通販カタログを見ていたら、省スペースコタツ布団だけでなく、なんとコタツ布団がいらないヒーター型コタツもあるそうな。

日中はコタツで、夜はベッドの中に湯たんぽを…
世の中どんどん便利になっていくけど、生活の基本って結局昔ながらの日本人の知恵が一番ってことなのかな。
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# by chingu-amigo | 2012-11-05 15:14 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)

ガーデニング

退職して時間が出来たらガーデニングをやりたいなと思っていた。
ガーデニングと言っても我が家には庭はないから、ベランダとか玄関先のほんの少しの空間に花を飾りたいというごくささやかな希望だ。

春は何やかやと気ぜわしく、夏は夏で暑すぎる。秋になったら…と思っていたら朝晩がすっかり寒くなって…
結果、今に至っている状況。
ヴィオラやパンジー、マリーゴールド…等など、寄せ植えしてみたい花は花屋さんに溢れているのにどうも気持ちが奮い立たない。
ちょっとしたきっかけでもあればグァーッと動き出せる自信はあるのだけどなぁ…と思っていたら、a0292205_1653559.jpg友達が寄せ植えしたという観葉植物の鉢をくれるという。
殖えてしまったから里子に出すよと言われ、チャリンコ飛ばして貰いに行った。

私は観葉植物をよく枯らす。
これまでにかなりの数の鉢が消えた。
室内に悪い気でも漂っているのか?と悩んだ日もあったほど。
友達によれば、『植物は水と陽』。
どんな種類の植物も給水と陽当たりの加減を間違わなければ大丈夫なのだと。
うーん…その加減が難しいんだよなぁ…

ともあれ、我が家のリビングに新しい仲間が増えた。
週末は花屋さんへ行ってみようか?
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# by chingu-amigo | 2012-11-02 17:08 | 花・植木 | Trackback | Comments(0)

整体ゴッドハンド

年に数回、鍼灸整体の先生のところへ通ってかれこれ10年くらいになる。
普段から姿勢には気をつけている方だが、いつの間にか『あれ?曲がってるぞ』と感じるようになる。
私の場合、いつも身体の重心が左側に傾く。
これは、骨盤だけでなく大腿骨の骨頭の位置もずれることにより、左脚が右足と比べて2㎝ほど上がってしまうからだと。

ここ2・3ヵ月、特に違和感があった。
どうも身体がCの字(後ろから見て)になっているようだ。
立っている時もC、寝ている時もCである。
気になって気になって…ゆっくり寝られない。あえて逆Cの字に矯正してもやっぱりCに戻ってしまう…

で、ようやく昨日先生のところへ行ってきた。
先生はゴッドハンドゆえ、いつも患者がいっぱい。
中々予約がとれない。
おまけに我が家からはなんとも中途半端な位置にあり、直行の電車やバスもなく、ひたすら自転車を走らせるしかないというのが、足繁く通えない理由でもある。
先生はひと目見て、『こりゃひどい…』と絶句された。見るからにCだそう。

鍼灸を施し身体の歪みを矯正して1時間。
しっかりとバランス良く2本の脚で床を踏みしめることが出来た。
あんなに不快だった姿勢の違和感が消えた。

骨盤や大腿骨骨頭の歪みやずれが上体を捻じれさせ、上体の捻じれが腰痛や首や肩の凝りにつながり、ひいては内蔵の働きを弱め、O脚にもなると。

テレビで、人の頭の平均重量は6㎏だと知った。
読書やパソコンで長時間頭が前傾になる姿勢をとり続ければ、首の後ろが緊張し疲労が溜まる。
首が細い女性が肩凝りに悩まされるというのも納得がいく。

単に加齢のせいと逃げることなく、身体のメンテナンスを心がけていきたいと思う。
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# by chingu-amigo | 2012-10-31 12:26 | 健康 | Trackback | Comments(0)

定位放射線治療 ②

24.10.26、予定通り4回の定位放射線治療が終わった。
主治医の説明では、今回放射線照射を受けた癌細胞はほぼ(90%以上)死滅しただろうとのこと。
1ヶ月後にCTで状況確認をするが、CT写真上では私が想像していたような、これまで見えていた癌細胞の白い影が忽然と消える…というようなことはなく、照射した跡の白い影が映るので、逆に以前より白い影が大きくなったように見えると。
『じゃあ、本当に癌細胞が消え失せたことが判るのはいつ?』と主治医に尋ねたら、『3~5年後』だと。腫瘍マーカーやその他の検査値、あるいはCT映像で再発を含めた判断をするとのことだった。
私のように多発性で、まだ肺のあちこちに生じている癌と思われる赤ちゃん細胞をいっぱい育てている場合は、マーカーやその他の検査では明らかな数値は期待できない。何とも消化不良のような話であった。
私の今の肺は、ビニール等の真ん中にタバコの火を近づけると焼けて穴が開き、穴の周りがシュッと縮むような焼け爛れた…勝手にそんな状態の肺とイメージしているが実際のところはどうなんだろう?

ところで、今回治療を始める前に照射位置を決めるシュミレーションが行われた。
上半身は裸になって(バスタオルをかけてくれる)両腕を頭の上に上げ、ザラザラした砂のようなものが入ったブルーのシート(前回の写真参照)に横たわる。
シートで身体を包み込むように周りに土手を作るとシートはそのまま固まる(若干の調整は可能)。
CT映像を見ながら照射位置を確定し、両手首、二の腕、身体の前側(胸から腹にかけて)、両わき腹に赤いインクでしるしをつける。a0292205_1113952.jpg
このしるしは照射治療が終わるまで消さないようにしなくてはならないのだが、これが結構気を使った。お風呂はダメ。シャワーは可だが石鹸の使用もタオルで擦ってもいけない。注意したつもりだったが初日に軽くシャワーを当てただけでインクが薄くなってしまい超焦った。
タオルで水気を取る時もそーっと触れたし、何よりもシャンプーが困った。
普通に座って洗髪したのではシャンプー剤や湯が身体に流れるから、うんと前かがみになって首をろくろっ首みたいに伸ばして手早く洗う。
それでも洋服の着脱の際に擦れたのか、二の腕の赤線は消えそうになり途中で描き足してもらった。

マークをつけた直後に会った友人が、私の手首の赤い線を見て『リストカットでもしたのかと思ったよ』とブラックな冗談を言って笑ったが、ホントそう。細い切り傷に血が滲んでるような…
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# by chingu-amigo | 2012-10-28 11:22 | 健康 | Trackback | Comments(0)

定位放射線治療

数年前に癌と思われる病巣が肺に発見されて以来、定期的な検査を続けてきた。
その後多発性肺腫瘍と診断され、昨年11月と今年1月には外科的手術を経験した。
検査機の精度がより密になった分、癌らしき影は大小様々次々と見つかり、治療法としては大きくなってしまったものだけをその都度叩く…モグラ叩きのような方法しかないというのが多発性たる所以だ。
早急に手をつけねばならない大きさの腫瘍があとひとつあり、当初はこれも外科手術で切除する予定であったが、主治医から予後のQOL(生活の質)を極力落とさないためには手術より放射線治療の方がより効果的だと勧められた。

ところで、がん対策基本法という法律があるのを知っているだろうか?
この法に基づく国の指針により、各都道府県には各々1・2ヵ所のがん診療連携拠点病院が設置されている。(東京都は都立駒込病院とがん研有明病院の2病院)
私は今夏、主治医より駒込病院を紹介され放射線治療科を訪ねた。
担当医と相談した結果『定位放射線治療』を受けることにし、昨日からそれは始まった。

『定位放射線治療』とは、定位的放射線手術ともよばれる放射線治療で、体内の比較的小さな容積の腫瘍などに立体的(定位的stereotactic)高線量を短時間で集中照射する治療方法。病巣の形状や大きさ等にあわせて正確に照射することで、周辺の臓器・組織を傷つけることなく病変のみを治療するもの。

a0292205_18483589.jpgVERO4DRTというこの機械は全国でまだ5台しかないという先端機器だそう。
肺は呼吸器だから、呼吸のたびに膨らんだり凋んだりする。その動きに伴って腫瘍も動くから、照射中はCT等で確認しながら的確な位置決めをしていく。
本来、この機械はその名称4Dのとおり時間軸も制御出来る、つまり呼吸による動きも追尾出来る仕様になっているらしいが、残念ながら都立駒込病院では現在のところ3Dでの使用に留まっているとのこと。それゆえ呼吸の動きの範囲内での照射となり、癌細胞だけでなく正常な組織まで叩くこととなる。
追尾出来ればまさにピンポイント照射(現在4D使用は京都大学と名古屋?しかないらしい)となるわけだから、早く4D使用出来ればいいなとつくづく思う。

ブルーのシートは、事前に照射位置を決めるためのシュミレーションの際に型を取った私専用のシート。すっぽり身体が納まるように正確に象ったものだ。
治療のたびに同じ衣類を着て、動かないように、呼吸を揃えて…と。
患者によって照射する放射線量も回数も違う。私は1回12.5グレイを4回で計50グレイの予定。

初回の昨日は緊張もあって、息苦しくなったり咳込んだりして途中ストップしてもらう一幕も。
照射中は全く何にも感じないという患者も多いと聞いたが、私は上半身が熱を帯びて体内に熱気がこもるような感覚があって吐き気を堪えるのがつらかった。実際の拘束時間は30~40分程度だったようだが私にはすごく長く感じられとても疲れた。
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# by chingu-amigo | 2012-10-23 19:43 | 健康 | Trackback | Comments(0)

ひとにぎり地蔵

長野の善光寺前で売っているという『ひとにぎり地蔵』という陶器で出来たお地蔵さんを貰った。
a0292205_958846.jpg左手でそっと握ると、その日いちにちのパワーがもらえるという。
不安な時…落ち着かない時…に、ひとにぎりすると心がやすらぐのだと。
ちょうど4本の指に添うように窪みがあって、横棒5本と縦棒1本で描かれたお顔は手作り感満載。微妙な線の加減でひとつひとつお顔が違うらしい。
私のお地蔵さんは、視線がやや右側を向いていてちょっと怒っているような口をしている。
じっと見つめていると、クスッと笑ってしまう。
肩に入った力がスーッと抜けていくような…

病を得た私への静かなエールを贈ってくれた友に感謝。
いつだって私のためにあれこれ心配りをして支えてくれる友たちに、いったいどうやってこの謝意を伝えたらいいのだろう?
ありがとう…と、ただただ思う。
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# by chingu-amigo | 2012-10-21 10:10 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)